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Jリーグ 第32節 (2012.11.17) at アウトソーシングスタジアム日本平

清水エスパルス 1-3 ガンバ大阪 


嫌な予感はしていた。
勝負どころでガンバとやって勝った記憶がなかったからだ。
しかも、相手は残留争いで尻に火がついている。
いや~な感じがプンプン臭っていた。
そして、その予感は的中してしまった。


Jリーグタイムを見ても、やべっちFCを見ても、
PK以外の攻めるシーンが全くなかった。
攻められなかったのかな。
これでは記事の書きようがない。


いくつかのネット記事を見ると、
前半にガンバが風上を選択して押し込み、
いい時間に先制された流れを
PKはあったものの押し戻せなかったようだ。


これでナビスコ決勝明け2連敗。
しかもホームで。
3位レッズ、4位グランパスと勝ち点4差がつき、
間にサガン鳥栖とレイソルもいる。
ACL出場権は現実的ではない。

デュッセルドルフからオファーが来ているという大前元紀
移籍先はどこにせよ移籍することが濃厚。
来季の補強がどうなるかわからないが、
大前抜きでACLに挑戦しても
過密日程で疲労してリーグ戦で下位低迷しかねないので、
これでいいかも、というのが正直なところ。

ACLよりもまずリーグ優勝を果たしてほしい。
来季、戦力を厚くしてリーグ優勝して、
リーグチャンピオンとして堂々とACLに乗り込んでもらいたい。

まずは残り2節勝利して、何とか賞金圏内でフィニッシュしてほしい。

○ーーーーー○ーーーーー○ーーーーー○ーーーーー○ーーーーー○ーーーーー○

ガンバの得点シーンに関しては
倉田秋、二川孝広、レアンドロの技術の高さを褒めるしかない。

能力の高い選手がかみ合えば、ああいうレベルの高い得点が生まれるのだ。
それを噛み合わなくさせることもできるのだから、
監督の選択というのは慎重にやらなければいけないのだよ、ガンバさん。


快勝といってもいい出来で勝利したガンバ。
それでも大宮アルディージャ、ヴィッセル神戸が揃って勝ってしまったので、
降格圏脱出ならず。
まあ、途中経過はどうでも34節終わった時点で
15位以上にいればいいのだが、
いつまで経っても降格圏から浮上できない当事者たちは焦りを感じていることだろう。

2010年のFC東京だって誰もが落ちないだろうと思っていたが、
最終節でうっちゃられた。
今年のガンバだって、いまだにJリーグに興味を持って見ているものの大半が
落ちないと考えているだろう。
私もその一人だ。

日本代表を二人抱え、その他も代表経験者などJでもトップクラスの戦力で
今季後半調子を上げてきている。
得失点差も有利なので勝ち点で並びさえすれば上位になれる。
いいかげんに次節には降格圏を抜け出し、
最終節で自力残留を果たすというストーリーを予想しているのだが、
現実はどうなることやら。
 

エスパルスも最終節でアルディージャに勝ってアシストできればいいのだが。


以上。追記なし。

【同節の関連記事】
ベガルタ仙台vs鹿島アントラーズ
週刊Jリーグ雑感 2012S第32節
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 「清水エスパルス」の関連記事





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Jリーグ 第31節 (2012.11.07) at アウトソーシングスタジアム日本平

清水エスパルス 0-1 アルビレックス新潟


この敗戦は責められないかな。
試合内容は良かったらしいが、
得点できなかったということは足りなかったものがあるということ。
120分戦って負けてからの中3日。
いいパフォーマンスを見せてくれただけでも良しとしておこう。


【持ってない小林大悟】
大悟もあそこでポストにあたったのが中に入らないのだから、
持ってないのだろうな、今は。

その前の鍋田に出したパスだってもっと弱ければ
鍋田は直接シュートを打てたはず。

ああいうわずかなタッチの加減が
ゲームに出ていないと狂うのだろうな。


○ーーーーー○ーーーーー○ーーーーー○ーーーーー○

アルビレックスにすれば残留へ希望のつながる1勝。 

アルディージャから離された時には絶望的だったが、
ヴィッセルが落ちてきてくれた。
西野監督を解任した効果が吉と出るとは私には思えない。
個人的にはヴィッセルよりもアルビレックスの方に
好感を持っているので、是非とも逆転残留してもらいたい。



以上。追記なし。



 
 「清水エスパルス」の関連記事





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Jリーグ 第29節 (2012.10.20) at アウトソーシングスタジアム日本平

清水エスパルス -1 ヴィッセル神戸

BSスカパーの無料視聴期間が終わると
Jリーグのテレビ観戦環境がとたんに悪くなった。
スカパー入ろうかなぁ。まあ、そのうちね。

というわけで、今週はJリーグタイムを見ての感想。



【相馬の右足】
左サイドバック相馬のまさかの右足弾丸ミドルで先制された。
相馬って左利きなはずだけど、
あんなに右足蹴れたんだな。ビックリした。
左利きの人って右利きの人ほど逆足が上手くないイメージなんだけど、
こういう人もいるのね。



【村松の同点ゴール】
大前のフリーキックから、
ヘディングのつもりの
村松左肩あたりにあたって
相手ディフェンスにあたって入ったラッキーゴール。 


前節の静岡ダービーから2試合連続ゴール。
村松は守備職人のイメージが強いから、
あんまり点を取るイメージがないが、ポジショニングでも良くなったのだろうか。
まあ、とにかく非常に価値の大きいゴールである。



【連勝ストップ】
怪我人続出で下位に低迷している神戸相手だったので、
ホームで勝ち点3を確実に奪ってほしかったが、
まだ力不足かな。

首位との勝ち点差が9で残り5試合。
広島、仙台の2チームが揃って大コケするとは思えないので、
いよいよ優勝の可能性が限りなく小さくなった。

ただ、浦和がやや失速気味なので3位の目は大きくなった。
柏、名古屋と地力のあるチームと勝ち点で並んでおり、
下にマリノスや磐田が控えているので全く予断は許さないが、
徐々に現在のスタメン組での形ができているように感じるので
それをはっきりと形にしてほしい。



【鹿島と2連戦】
次節、ナビスコカップ決勝と鹿島と連戦ってどちらにとってもやりづらい。
何か今年はこんなのばっかだな。

おそらく、この一週間に限っては、
両チームとも優先度はナビスコ決勝が上だろうけど、
清水は最後までリーグ優勝の可能性を追いかけるだろうし、
鹿島も早く残留確定させたいだろうし、
難しいところだね。

ナビスコに勝ったらACLに出られるなら話が早いんだろうけど、
スルガ銀行チャンピオンシップの出場権では比較にならない。

私個人の考えとしてはタイトルはタイトルだから
獲れる時に取るべし。
ファイナルで勝つのってほんとに気持ちいいし、
やっぱり若い選手たちの自信にもなるだろうし。
もうシルバーコレクターなんて呼ばれたくないし。

久々のタイトルチャンス、楽しみだなぁ。



以下、おまけ

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 「清水エスパルス」の関連記事





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J1 2011S第2節 (2011.07.02) at  アウトソーシングスタジアム日本平
 
清水エスパルス 0-0 鹿島アントラーズ
 

【スコアレスドローだからといって】
JリーグタイムのJリーグの扱いが短すぎ!!
いくらコパアメリカ女子ワールドカップを放送するからといって、
その扱いはないんじゃない。
 
“Jリーグタイム”と銘打っている以上、
Jリーグをメインに扱っていただきたい。
コパと女子ワールドカップは単独でハイライト番組作ってくれ。

 
そして、中でもこの試合の扱いもひどかった。
0-0だからってシュート1本ずつってひど過ぎる。
 
映像が短すぎて褒めることもけなすこともできない。
言えることは
弟に負けずに、そろそろ点取れ高木俊幸
 
 
ところで、最近、小野伸二が後半開始からとか後半の早い時間に交代しますが、
調子悪いんですかね。
体力の問題なわけないし。
映像が見れないから、交代時間しかわからなくて
気になって仕方がない。
誰か教えて。
 
そして相も変わらず、枝村、山本、杉山の生え抜き中盤トリオはベンチスタート
3人揃ってスタメン組む日はいつの日か。 


 





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J1 第18節 (2011.06.26)  at アウトソーシングスタジアム日本平

ベガルタ仙台 
0-1 
清水エスパルス
 

【無敗ストップ!!!】
ベガルタ仙台サポとしてはすごく残念なのですが、
私の場合、同時に清水エスパルスサポでもあるので、すごく複雑な心境です。
 
各スポーツニュースを見た限りでは試合自体の出来は悪くなく、
チャンスも作れていたようなので悲観することはないと思います。
赤嶺中原がいい位置でへディング打ってましたし、ちょっと運が足りなかったという感じですかね。
運で無敗を続けていたわけではありませんが、紙一重で続けていたことは確か。
 
 
敗因は菅井くんを早めに交代させたこと(なんつってvv)。
ケガや連戦の疲労などの事情があったのかもしれませんが、
こういう苦しい展開を打開してミラクルを起こすのが菅井くんです。
負けるにしても最後まで使ってほしかった。
 
負けたことは悔しいことですが、この負けを引きずって連敗をするようなことなく、
優勝争いに加わって行ってほしいと思います。
 
 
ところで、前節スタメンから外れた関口がベンチからも外れてましたが、
ケガでもしましたかね?
震災以降、ずいずん気を張ってたみたいだから、精神的にも体力的にも疲労のピークがやってきたのかな。
ベガルタには欠かせない戦力ですので、少しリフレッシュする時間を与えて、
今後苦しい時に力を発揮できるようにしてほしいです。



            以上、記事完結。


 





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J1 第17節 (2011.06.22)  at アウトソーシングスタジアム日本平

清水エスパルス 2-3 川崎フロンターレ



【3連勝ならず】 
川崎も調子が上がってきたから厳しいなぁ、と思っていたので終了スコアだけを見れば想定内。
Jリーグタイムを見た時も、小林悠のヒールシュートがボスナーにあたって入っちゃったのだから、
負ける時はこんなもんかな、と思ったくらい。
 
しかし、ネットで詳細を確認してみてビックリ。
井川が後半9分に退場しているではないか。
勝ち越し点はその後に奪われている。
となると話は違ってくる。
勝ち点3を失った試合だったことになる。
 
 
同点で相手が退場、残り時間30分以上。
しかもアウスタでは川崎相手に負けたことがない。
清水サポーターは皆勝ったと思ったはずである。
感情を爆発させる準備万端の状態で
勝ち越し点を奪われるというカウンターパンチを浴びて負けたのだ。
帰路に着く足もさぞや重かったことだろう。 

続きを読む↓
 





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Jリーグ 第15節 (2011.06.15)  at アウトソーシングスタジアム日本平

清水エスパルス 2-1 モンテディオ山形


やたらPKのあった試合でした。

一つ目は小野伸二のプレーに対して厳しめのPK判定。
ちょっと手が触れただけでしたけど、あれがファールなら毎試合
PK祭になりませんか。
Jリーグ基準ですか。

その後のPKも微妙な判定でやり直し。
山形の選手がエリアに入るのが早かったそうですが、清水の選手もほぼ同時に入ってましたけど、
こういう場合、ファールをとらないで得点を認めませんか、普通。
で、蹴り直しは碓井健平がストップ。
船山祐二はほぼ同じコースに蹴りましたが、やや甘かったですかね。
入った後の
PKって蹴りにくそうですもんね。
ちょっとかわいそうな船山でした。


ピンチをしのいだ清水が先制します。
太田宏介のセンタリングを高原直泰がスライディングシュート。
ファインゴールでした。
高原が明らかに好調モードに入ったようです。
今後が楽しみですね。


その後、またまた山形側にPK発生。
岩下が袖を引っ張ってましたね。
今日の審判の傾向を考えたら、あそこで袖引っ張りますかね。
こういうとこが岩下を信用できない理由なんですよね。
PKは大久保哲哉が決めて同点。
さすがにそのまま引き分けかと思いきや、またまたまたPK
FKの流れの混戦で高原が引っ張り倒されてましたね。
PK高原小野が蹴るのかと思いきやアレックス
移籍後得点が少なく調子が上がっていないことを考慮して蹴らせたのでしょうか。
とにかく、しっかり決めて勝ち越し。
判定に悩まされ、そして助けられてエスパルスが勝ちました。


素人目線ですが、これは審判が試合を壊したと言えるのではないでしょうか。
こんなに
PKが取られたらディフェンスの選手は思い切った接触プレーをできなくなります。
清水が勝ったとはいえ、こういう試合は見たくないですね。
ちなみに主審の名前は家本政明
 
毎年審判のレベルが話題になりますが、
海外で研修させるなりして国際基準で笛を吹ける審判を増やしてほしいです。
日本では文化的に受け入れられないかもしれませんが、
サッカー専門番組内で審判の判定を取り上げるコーナーがあってもいいと思います。
批判するだけでなく、いい判定も取り上げれば審判のモチベーションアップにつながると思います。




         以上、追記なし。

 




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