/**グーグル**/ Admin

申し訳ありません。 お探しの記事は現在、このタグ を設定していない可能性があります。

---このページの記事目次---


-----




TOP > アレックス・ブロスケ


-Entry Top-
Category:スポンサー広告 コメント(-) トラックバック(-) edit
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
Tag:





-Entry Top-
J1 第18節 (2011.06.26)  at アウトソーシングスタジアム日本平

清水エスパルス 1-0 ベガルタ仙台


【清水が止めちゃった..........】
優劣つけがたいマイチームが2つあるとこういう苦しみを味わうことがあるんですね。

以前は清水がJ1から落ちず、仙台はJ1に定着できるほど強くなかったので
対戦したとしてもどっちが勝っても気にならなかったのですが、
今回ばかりは引き分けで済ませてほしかった。

今回は日曜開催でJリーグタイムがないので映像は「やべっちFC」のみチェック。
「やべっちFC」を見ただけでは両チームの出来が判断できませんが、
今季好調のベガルタ相手にゼロで抑えて勝ったのだから悪くはなかったのでしょう。

唯一の得点はアレックス
Aリーグの得点王経験者らしい上手さを感じさせるボレーでした。

個人的に期待している山本真希が久しぶりに先発してフル出場しているので
出来は悪くなかったのかな。
村松大輔平岡康裕など本職ではない選手たちに負けないように頑張ってほしいものです。
さらに言えばベンチにいる枝村匠馬杉山浩太の生え抜きユース出身者が
レギュラーを奪いとってブレイクしてくれたら言うことなし。

新戦力も少しずつかみ合いだし、連敗せずにじわりじわりと調子を上げているよう。
あとは川崎の小林悠みたいなスーパーサブが出てきてくれたらいいのですが。




■余談
アレックスのフルネームはアレックス・ブロスケなんですけど、
ブロスケという響きも良く、そんなに長くないので
登録名はフルネームでも良かったのではないかと思います。
ジョルジ・ワグネルやレアンドロ・ドミンゲスとかもいることだし。

アレックスは三都主のイメージが強いですし、
ブラジル人を中心にたくさんいるので差別化した方がいいです。
そして、もしルールで許されるなら武路助とか舞呂助のような漢字表記を使ってほしいです。
ダメですかね大東チェアマン。


       以上、記事完結。



スポンサーサイト
 





-Entry Top-
J1 第17節 (2011.06.22)  at アウトソーシングスタジアム日本平

清水エスパルス 2-3 川崎フロンターレ



【3連勝ならず】 
川崎も調子が上がってきたから厳しいなぁ、と思っていたので終了スコアだけを見れば想定内。
Jリーグタイムを見た時も、小林悠のヒールシュートがボスナーにあたって入っちゃったのだから、
負ける時はこんなもんかな、と思ったくらい。
 
しかし、ネットで詳細を確認してみてビックリ。
井川が後半9分に退場しているではないか。
勝ち越し点はその後に奪われている。
となると話は違ってくる。
勝ち点3を失った試合だったことになる。
 
 
同点で相手が退場、残り時間30分以上。
しかもアウスタでは川崎相手に負けたことがない。
清水サポーターは皆勝ったと思ったはずである。
感情を爆発させる準備万端の状態で
勝ち越し点を奪われるというカウンターパンチを浴びて負けたのだ。
帰路に着く足もさぞや重かったことだろう。 

続きを読む↓
 





-Entry Top-
Jリーグ 第15節 (2011.06.15)  at アウトソーシングスタジアム日本平

清水エスパルス 2-1 モンテディオ山形


やたらPKのあった試合でした。

一つ目は小野伸二のプレーに対して厳しめのPK判定。
ちょっと手が触れただけでしたけど、あれがファールなら毎試合
PK祭になりませんか。
Jリーグ基準ですか。

その後のPKも微妙な判定でやり直し。
山形の選手がエリアに入るのが早かったそうですが、清水の選手もほぼ同時に入ってましたけど、
こういう場合、ファールをとらないで得点を認めませんか、普通。
で、蹴り直しは碓井健平がストップ。
船山祐二はほぼ同じコースに蹴りましたが、やや甘かったですかね。
入った後の
PKって蹴りにくそうですもんね。
ちょっとかわいそうな船山でした。


ピンチをしのいだ清水が先制します。
太田宏介のセンタリングを高原直泰がスライディングシュート。
ファインゴールでした。
高原が明らかに好調モードに入ったようです。
今後が楽しみですね。


その後、またまた山形側にPK発生。
岩下が袖を引っ張ってましたね。
今日の審判の傾向を考えたら、あそこで袖引っ張りますかね。
こういうとこが岩下を信用できない理由なんですよね。
PKは大久保哲哉が決めて同点。
さすがにそのまま引き分けかと思いきや、またまたまたPK
FKの流れの混戦で高原が引っ張り倒されてましたね。
PK高原小野が蹴るのかと思いきやアレックス
移籍後得点が少なく調子が上がっていないことを考慮して蹴らせたのでしょうか。
とにかく、しっかり決めて勝ち越し。
判定に悩まされ、そして助けられてエスパルスが勝ちました。


素人目線ですが、これは審判が試合を壊したと言えるのではないでしょうか。
こんなに
PKが取られたらディフェンスの選手は思い切った接触プレーをできなくなります。
清水が勝ったとはいえ、こういう試合は見たくないですね。
ちなみに主審の名前は家本政明
 
毎年審判のレベルが話題になりますが、
海外で研修させるなりして国際基準で笛を吹ける審判を増やしてほしいです。
日本では文化的に受け入れられないかもしれませんが、
サッカー専門番組内で審判の判定を取り上げるコーナーがあってもいいと思います。
批判するだけでなく、いい判定も取り上げれば審判のモチベーションアップにつながると思います。




         以上、追記なし。

 




 | HOME | 


-Side Menu1 Top-
-Side Menu2 Top-
△ページトップへ戻る


アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ track feed ジオのレビューいろイロ QLOOKアクセス解析
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。