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佐藤寿人が日本代表に復帰した。
前田遼一左太ももの怪我という理由だけに、喜んでばかりもいられないが。

かつて我らがベガルタのストライカーであり偉大なキャプテンであった寿人
彼と共に昇格したかったが、当時のベガルタの財政状況、
そしてストライカーとして旬を迎えた寿人をこれ以上J2に留めるべきではない
ということを考えればサンフレッチェへの移籍は仕方のないものだった。

移籍後も彼は応援の対象であり続け、
サンフレッチェがJ2に降格した時には何のための移籍だったのかと悔しかったものだ。
その寿人が約2年8ヶ月ぶりの代表復帰。
非常に感慨深いものがある。


 Jリーグにおいて常にトップクラスの数字を残し続けてきたにもかかわらず、
代表監督の求めるフォワード像に合わなかったのか、
オシム時代以外は代表に定着したとは言えず、
これと言った活躍もなかった。
Jリーグの活躍度から考えると藤田俊哉と並んで代表での実績が乏しい選手と言える。

ここ数年1トップが定着した日本代表のフォワードの枠はもともと狭く、
比較的プレースタイルが(かつては)近かった岡崎慎司がレギュラーに定着すると、
他のフォワードはサイズの大きな選手が選ばれ、
ザッケローニ時代になると前田遼一李忠成ハーフナー・マイクといった
サイズの大きな選手がフォワードの枠を占めた。
フォワードの枠から追い出された岡崎はサイドハーフもこなせるために
南ア以降も代表に定着できたが、寿人には一向に声がかかる気配さえなかった。
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