/**グーグル**/ Admin

申し訳ありません。 お探しの記事は現在、このタグ を設定していない可能性があります。

---このページの記事目次---


-----




TOP > ジュビロ磐田


-Entry Top-
Category:スポンサー広告 コメント(-) トラックバック(-) edit
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
Tag:





-Entry Top-

■前回の反省
赤嶺真吾のアメイジングな2ゴールがあったものの、
ベガルタはアントラーズに追いつかれ、
エスパルスはガンバ大阪に粉砕され、
そしてジュビロはグランパスの前に屈し、
今節も賭けに敗れました。

ここまで勝負チーム外し続けることもなかったんだけどなぁ。
終盤に来て勘が冴えません。
ほんとにジュビロどうしちゃったんだろうなぁ。
主力に怪我人が出たわけでもないのにこの失速。
万が一の降格の可能性もまだあるんですよね。
他人ごとながら心配だ。
静岡ダービーを来年も見たいので頑張ってくれ。


★勝負チーム:ガンバ大阪 (1.5倍)

SnapCrab_NoName_2012-11-24_1-28-52_No-00


ジュビロには頑張ってもらいたいが、
勝負に情けは禁物。
もう一つの落ちては欲しくないチーム、ガンバ大阪に勝負をかけます。

ただ、最近まあまあ調子のいいガンバの選手は高いので
なかなか大量起用というわけにもいかず、
とりあえず点を取りそうなレアンドロ、遠藤、二川、家長を起用。
守備陣はあまり期待できないし、予算オーバーなので
出場停止の岩下の代役で出そうな中澤聡太をポイントが低いので起用。

残ったDFには万が一の出場もあるかと思って
はじめはガンバ大阪の丹羽大輝の起用も考えましたが、
予算内で先発起用確実の渡辺広大がいたので起用してみました。
ガンバ、エスパルス、ベガルタが勝てば久々の100Fp超えもあると思います。
そろそろあたってくれてもいいだろ~。


以上。追記なし。

スポンサーサイト
 
 「Jリーグ」の関連記事





-Entry Top-

■前回の反省
前回もまたしても裏目に出ました。
勝負チームのジュビロ磐田がサガン鳥栖に3-2で負け、
3選手起用した清水エスパルスもアルビレックス新潟に負け、
ベガルタ仙台もかろうじて引き分けに持ち込むのが精一杯。

山田大記がマルチポイントも含めて15ポイント稼いでくれましたが、
焼け石に水の61Fp。

仙台戦で出来が良かったジュビロがそんなにひどい負け方はしないと
思っていただけに3失点にはビックリしましたね。



★勝負チーム:磐田 (1.3倍)

SnapCrab_NoName_2012-11-17_16-52-44_No-00


懲りずに勝負チームはジュビロ。
さすがにひどい試合を続けないだろうという期待を込めて。

そして、いよいよ勝負どころを迎えたベガルタのストライカー
赤嶺真吾を起用。

大前元紀、前田遼一、赤嶺真吾の3トップの同時得点
での大量ポイントを期待。

他は変更なし。
とにかくジュビロの立ち直りに期待。


以上、追記なし。

 
 「Jリーグ」の関連記事





-Entry Top-

ファンサカ Week30 編成メンバー


■前回の反省
残留争いの正念場を迎えたアルビレックス新潟を勝負チームにして挑みましたが、見事に裏目。
サガン鳥栖の大量点までは行きませんでしたが、0-2ではポイント稼げません。
大惨敗の56Ppでした。
大前が点とってくれなきゃ50以下でしたね。
まあ、勝負に出ればこういうこともあります。


★勝負チーム:ジュビロ磐田 (1.3倍)

SnapCrab_NoName_2012-11-2_6-22-51_No[2]


今回はナビスコカップ決勝から中3日の11月7日(水)開催。
ナビスコ敗戦の痛手から清水エスパルス勢が立ち直ってどんなパフォーマンスを見せるかが鍵。

前節大量起用した新潟が今節は清水の対戦相手となるので全員放出。
前節いいパフォーマンスを見せながらもベガルタ仙台と引き分け、
順位を落として1.3倍となったジュビロ磐田を勝負チームにすることにしました。
最近、磐田の中盤は固定されていないのでスタメンが読み切れませんが、
前節を参考にするしかありませんね。

松浦や山崎亮平入れたいところなのですが、前節の出場がないので外しました。

ナビスコ決勝で120分戦って疲れているエスパルス勢の分、
ジュビロ勢には頑張ったもらいたい。


以上、追記なし。

 
 「Jリーグ」の関連記事





-Entry Top-

Jリーグ 第30節 (2012.10.27) at ヤマハスタジアム

ベガルタ仙台 1-1 ジュビロ磐田 


素人目線ではあまり語ることのない試合でしたので、
印象に残る場面、得点シーンを少しばかり振り返ってお茶を濁します。



【逃してしまった最初のビッグチャンス】
試合開始早々に鎌田の送ったロングフィードに、
梁勇基が抜け出すが、シュート精度を欠き、八田にセーブされる。

残り試合全勝を考えると、ここで先制しておきたかった。
たらればの話になるが、
抜け出すのがウィルソンであったならば、と思ってしまう。


【前半を終えて】
押し込まれる展開もあったが、
いくつかチャンスを作り出せていたので私は互角の展開だな、と思っていた。
ベガルタは元々ポゼッションするチームではない。
少々押し込まれるのは勘定に入っているのだ。


【ベガルタの先制点】
後半32分。富田のスルーパスを菅井がGK八田と交錯しながらグラウンダーのクロス、
ファーサイドでわずかにマークを外した赤嶺が難なく押し込み先制。

我慢の展開から残り15分を切って先制。
試合展開から考えれば理想的といってもいい時間の得点だった。
勝負どころでゴール付近に現れる菅井、ファーサイドで巧妙にマークを外す赤嶺と
持ち味を出した得点。
このまま逃げ切れれば最高だったのだが。


【ジュビロの同点ゴール】
後半39分。山本脩斗が左サイドから大きくサイドチェンジ、
前田が腿で落としたボールを山田大記がシュート性のクロス。
ゴール前に詰めていた山本康裕が押し込み同点。

ベガルタ守備陣は人数が揃っていたが、
ここは前田、山田の個人技が上回っていたと素直に認めるべきだろう。


【守備陣の健闘】
鎌田、上本の両CBが危ない場面でうまく体を使って防いでいた。
引き分けの影の功労者はこの二人だと思う。

ただ、最終ラインの守備は頑張っていたが、
角田不在の中盤でのボール奪取力はやはり落ちていた。
次節も角田不在は続くので、富田を中心に何とか踏ん張ってもらいたい。


【試合を終えて】
先制しただけに勝ちきりたい試合だったが 、
ジュビロの出来も素晴らしく、負けなくてよかった試合とも言える。
サンフレッチェがガンバと引き分けてくれたのでダメージは最小限だった。
ただ、最終節までに得失点差を逆転しておきたかったので、
そのチャンスを1試合逃したことは後に響くかもしれない。


          以上、追記なし。
 





-Entry Top-
J1 第15節(2011.06.15) 結果
柏レイソル0-3ジュビロ磐田
鹿島アントラーズ0-1ヴァンフォーレ甲府
サンフレッチェ広島0-0浦和レッズ
大宮アルディージャ0-5川崎フロンターレ
名古屋グランパス4-0アルビレックス新潟
セレッソ大阪0-1横浜Fマリノス
ヴィッセル神戸0-0アビスパ福岡
ベガルタ仙台2-1ガンバ大阪       ※1
清水エスパルス2-1モンテディオ山形 ※2
※1※2 はそれぞれ単独で取り上げる。


【柏レイソルvsジュビロ磐田】

前節のFマリノス戦で完成度の高さを見せつけ、
こりゃしばらく負けそうにないな、という印象を受けたのですが、
エアポケットに入ったような惨敗でした。

このように絶好調のチームがコロッと負けるのが
Jリーグではよくあるんですよね。
Jリーグが世界でも屈指の混戦リーグと言われる所以でしょうか。

先制ゴールはルーキー金園英学
途中出場で結果を出しています。
ワンタッチゴーラーっぽい印象を受けています。
この試合ではオリンピック予選で抜けている山崎亮平の代役。 
走りながら逆サイドネットに向けてあれだけ強いのが打てるので筋力が強そうです。
山田大記、小林裕紀も含め今年の新人獲得は当たりですね。
スカウトがいい仕事しましたね。
この後も前田遼一2ゴール。
駒野、パクチュホのパスも良かったです。
 
ちょっとジュビロが来そうな気配がありますね。
大卒ルーキーが好調で、前田も着実に得点しています。
U22にも2名選ばれていますし、後半戦に爆発するかもしれませんね。
 
 
【鹿島アントラーズvsヴァンフォーレ甲府】
今季初のカシマスタジアム。
アントラーズは気合が入っていたでしょうが、
終了間際のハーフナー・マイクの一発にやられました。
この得点は、マイクのボールの受け方がうまかった。
身長もあるし、パワープレー要員で代表に呼んで試してももいいんじゃないでしょうか。
李忠成以外にもスーパーサブ要員は育てておかないとね。

それにしても今シーズン度々見ますが、
負けた時の小笠原の沈んだ顔は見ていて切ない。
そこまで背負わなくていいよ小笠原。
君が全力を尽くしているのはみんなわかっているから。
 
 
【サンフレッチェ広島vs浦和レッズ】
好調のサンフレッチェと苦しんでいるレッズの対戦はスコアレスの引き分け。
レッズは田中達也がスタメンに入ったからかけっこう攻めれたみたいですね。
柏木も好調だったみたいだし。
もう一押しするためには流動性を生むために山田直輝をスタメンで使っても良いのでは。
まあ、私はレッズが調子悪くてもかまいませんがね。


続きを読む↓
 
 「Jリーグ」の関連記事




 | HOME | 


-Side Menu1 Top-
-Side Menu2 Top-
△ページトップへ戻る


アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ track feed ジオのレビューいろイロ QLOOKアクセス解析
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。