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日本代表vsブラジル代表 スタメン予想

フランス戦のスタメン予想のアクセスが予想以上に多かったので
ブラジル戦も記事を書いてみようと思う。

◆本田いるVer.1
FW    マイク
MF  香川 本田 清武
    遠藤 長谷部
DF 長友 今野 麻也 内田
GK     川島

もっとも無難なパターン。
ハーフナー・マイクがフランス戦で機能したとは言い難いが、
あれはマイクだけの責任ではなく、
ザッケローニ監督は本田圭佑のトップ下に強いこだわりを持っているようなので
これが一番可能性が高いかと。

さすがに、次は内田篤人を使うと思う。
本田が復帰すれば高さも確保できるし。


◆本田いるVer.2
FW    本田
MF  乾 香川 清武
   遠藤 長谷部
DF 長友 今野 麻也 内田
GK   川島

フランス戦の終盤に機能した元セレッソ3シャドウに本田を組み合わせたパターン。
ザッケローニが香川真司のトップ下をもう少し見たみたいと思えばこれ。

上記2パターンとも、長谷部のところが細貝になる可能性もあり。

本田が出られなければ、代わりにマイクが入るだけだろう。

スタメンはこんなところだろう。


私の希望としては、せっかくヨーロッパまで呼び寄せたのだから、
佐藤寿人を最低15分は使ってほしい。
寿人はいつも出ても5分くらいでかわいそうだったから。

もちろん、駒野も出してほしい。

宮市は次も出番なしかなぁ。
宮市とか永井のようなタイプは格上と戦って押し込まれる時に有効なのだから、
使うなら今回のような対戦なのだが、
今回は乾を長く試すほうが優先かな。 


以上、追記なし。
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■前半
フランスの攻勢

ほぼ攻められっぱなし。
若いフランス代表は思ったよりも強かった。
強い日本代表ばかり見ていたので、もっとボールを回せると思っていたが、
ヨーロッパの二番手グループ相手でも互角の戦いにはならないのだな。

フランスは個人個人の戦術眼が高いのか
非常に的確に日本の裏を突いて攻めてくる。

コーナーキックとセンタリングの雨あられ。
攻撃にもう一歩の精度があれば得点は生まれていただろう。


日本の守勢

翻って日本側から見れば
ボールを回そうとしても、フランスのチェックが早く、すぐにカットされ、
全く攻めのリズム、糸口はつかめなかったが、
得点は許さず、集中力を保っていた。

香川マイクへはほとんどボールが入らず、
触ったにしても香川は低い位置、マイクは左サイド。
また、長友もトイメンのドビュッシーがガンガン上がってくるので
上がる余裕が無い。
清武、酒井の右サイドの方がまだ形が作れていた。

前半半ば過ぎからはやや押し返したようにも見えたが、
シュートは酒井のクロスからのマイクのヘディング1本のみ。

フランスの出来はすごく良かったが、
にしても、シュート数1対14、CK 0対8はあんまりでないかい。
CKもおそらく全部先に触られていた。
点取られなかったのが不思議。


後半に向けて
宮市を入れても攻め手が見つかるとも思えない。
今出ているメンバーで改善すべき、と思った。
  


ベンゼマについて
ベンゼマはいい選手だ。
テクニックはあるし、素晴らしいシュートもたくさん打つ。
だが、凄みが足りない
レアルや代表で勝負を決めるゴールが増えればワールドクラスになると思う。

 
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 番外
大前元紀
我がエスパルスのエース。
リーグで11得点と結果を出しているが、
代表に呼ばれるほどのインパクトは与えていない。
2列目の層の厚さを考えると使い所がないと思われる。
プレースタイルから考えると
乾や宇佐美を超えるパフォーマンスを見せなければ呼ばれないだろう。


瀬沼優司
途中出場2試合で2得点という凄まじい決定力を発揮している
筑波大所属で清水エスパルスに特別指定選手でプレーしている長身フォワード。

あのヘディングの迫力はそう見られるものではない。
来年エスパルスでブレイクしてもらって、
代表で負けている時にマイクとツインタワーを組む場面が見たい。
愛されキャラだし、人気出ると思うんだよなぁ。
 
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佐藤寿人が日本代表に復帰した。
前田遼一左太ももの怪我という理由だけに、喜んでばかりもいられないが。

かつて我らがベガルタのストライカーであり偉大なキャプテンであった寿人
彼と共に昇格したかったが、当時のベガルタの財政状況、
そしてストライカーとして旬を迎えた寿人をこれ以上J2に留めるべきではない
ということを考えればサンフレッチェへの移籍は仕方のないものだった。

移籍後も彼は応援の対象であり続け、
サンフレッチェがJ2に降格した時には何のための移籍だったのかと悔しかったものだ。
その寿人が約2年8ヶ月ぶりの代表復帰。
非常に感慨深いものがある。


 Jリーグにおいて常にトップクラスの数字を残し続けてきたにもかかわらず、
代表監督の求めるフォワード像に合わなかったのか、
オシム時代以外は代表に定着したとは言えず、
これと言った活躍もなかった。
Jリーグの活躍度から考えると藤田俊哉と並んで代表での実績が乏しい選手と言える。

ここ数年1トップが定着した日本代表のフォワードの枠はもともと狭く、
比較的プレースタイルが(かつては)近かった岡崎慎司がレギュラーに定着すると、
他のフォワードはサイズの大きな選手が選ばれ、
ザッケローニ時代になると前田遼一李忠成ハーフナー・マイクといった
サイズの大きな選手がフォワードの枠を占めた。
フォワードの枠から追い出された岡崎はサイドハーフもこなせるために
南ア以降も代表に定着できたが、寿人には一向に声がかかる気配さえなかった。
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J1 第15節(2011.06.15) 結果
柏レイソル0-3ジュビロ磐田
鹿島アントラーズ0-1ヴァンフォーレ甲府
サンフレッチェ広島0-0浦和レッズ
大宮アルディージャ0-5川崎フロンターレ
名古屋グランパス4-0アルビレックス新潟
セレッソ大阪0-1横浜Fマリノス
ヴィッセル神戸0-0アビスパ福岡
ベガルタ仙台2-1ガンバ大阪       ※1
清水エスパルス2-1モンテディオ山形 ※2
※1※2 はそれぞれ単独で取り上げる。


【柏レイソルvsジュビロ磐田】

前節のFマリノス戦で完成度の高さを見せつけ、
こりゃしばらく負けそうにないな、という印象を受けたのですが、
エアポケットに入ったような惨敗でした。

このように絶好調のチームがコロッと負けるのが
Jリーグではよくあるんですよね。
Jリーグが世界でも屈指の混戦リーグと言われる所以でしょうか。

先制ゴールはルーキー金園英学
途中出場で結果を出しています。
ワンタッチゴーラーっぽい印象を受けています。
この試合ではオリンピック予選で抜けている山崎亮平の代役。 
走りながら逆サイドネットに向けてあれだけ強いのが打てるので筋力が強そうです。
山田大記、小林裕紀も含め今年の新人獲得は当たりですね。
スカウトがいい仕事しましたね。
この後も前田遼一2ゴール。
駒野、パクチュホのパスも良かったです。
 
ちょっとジュビロが来そうな気配がありますね。
大卒ルーキーが好調で、前田も着実に得点しています。
U22にも2名選ばれていますし、後半戦に爆発するかもしれませんね。
 
 
【鹿島アントラーズvsヴァンフォーレ甲府】
今季初のカシマスタジアム。
アントラーズは気合が入っていたでしょうが、
終了間際のハーフナー・マイクの一発にやられました。
この得点は、マイクのボールの受け方がうまかった。
身長もあるし、パワープレー要員で代表に呼んで試してももいいんじゃないでしょうか。
李忠成以外にもスーパーサブ要員は育てておかないとね。

それにしても今シーズン度々見ますが、
負けた時の小笠原の沈んだ顔は見ていて切ない。
そこまで背負わなくていいよ小笠原。
君が全力を尽くしているのはみんなわかっているから。
 
 
【サンフレッチェ広島vs浦和レッズ】
好調のサンフレッチェと苦しんでいるレッズの対戦はスコアレスの引き分け。
レッズは田中達也がスタメンに入ったからかけっこう攻めれたみたいですね。
柏木も好調だったみたいだし。
もう一押しするためには流動性を生むために山田直輝をスタメンで使っても良いのでは。
まあ、私はレッズが調子悪くてもかまいませんがね。


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