/**グーグル**/ Admin

申し訳ありません。 お探しの記事は現在、このタグ を設定していない可能性があります。

---このページの記事目次---


-----




TOP > モンテディオ山形


-Entry Top-
Category:スポンサー広告 コメント(-) トラックバック(-) edit
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
Tag:





-Entry Top-

過去記事を見なおしていたら、
昨年のエスパルスの記事にも家本政明が裁いた試合があり、
1試合で三度もPKを与えていた。
通常1試合で1回あるかどうかのPKを三度も与えたのだ。
すべて妥当な判断なら構わないが、私の記事によれば怪しい判定も含まれている。
また、一度入ったPKのやり直しも命じている。

家本という人は、自己主張の強い目立ちたがりのレフェリーなのである。
良いレフェリーとは試合を通じて目立たないレフェリーであるということを知らないのだ。
ルールは厳格に適用すればよいというわけではないのだ。
何とかならんかなぁこの人。
今まで散々叩かれたにもかかわらず判定スタイルが変わらないのだから
メンタルが強いのだけは認めるけどさ。
頼むからもうエスパルスとベガルタの試合は担当しないでくれ。


以上、追記なし。

スポンサーサイト
 
 「Jリーグ」の関連記事





-Entry Top-
Jリーグ 第15節 (2011.06.15)  at アウトソーシングスタジアム日本平

清水エスパルス 2-1 モンテディオ山形


やたらPKのあった試合でした。

一つ目は小野伸二のプレーに対して厳しめのPK判定。
ちょっと手が触れただけでしたけど、あれがファールなら毎試合
PK祭になりませんか。
Jリーグ基準ですか。

その後のPKも微妙な判定でやり直し。
山形の選手がエリアに入るのが早かったそうですが、清水の選手もほぼ同時に入ってましたけど、
こういう場合、ファールをとらないで得点を認めませんか、普通。
で、蹴り直しは碓井健平がストップ。
船山祐二はほぼ同じコースに蹴りましたが、やや甘かったですかね。
入った後の
PKって蹴りにくそうですもんね。
ちょっとかわいそうな船山でした。


ピンチをしのいだ清水が先制します。
太田宏介のセンタリングを高原直泰がスライディングシュート。
ファインゴールでした。
高原が明らかに好調モードに入ったようです。
今後が楽しみですね。


その後、またまた山形側にPK発生。
岩下が袖を引っ張ってましたね。
今日の審判の傾向を考えたら、あそこで袖引っ張りますかね。
こういうとこが岩下を信用できない理由なんですよね。
PKは大久保哲哉が決めて同点。
さすがにそのまま引き分けかと思いきや、またまたまたPK
FKの流れの混戦で高原が引っ張り倒されてましたね。
PK高原小野が蹴るのかと思いきやアレックス
移籍後得点が少なく調子が上がっていないことを考慮して蹴らせたのでしょうか。
とにかく、しっかり決めて勝ち越し。
判定に悩まされ、そして助けられてエスパルスが勝ちました。


素人目線ですが、これは審判が試合を壊したと言えるのではないでしょうか。
こんなに
PKが取られたらディフェンスの選手は思い切った接触プレーをできなくなります。
清水が勝ったとはいえ、こういう試合は見たくないですね。
ちなみに主審の名前は家本政明
 
毎年審判のレベルが話題になりますが、
海外で研修させるなりして国際基準で笛を吹ける審判を増やしてほしいです。
日本では文化的に受け入れられないかもしれませんが、
サッカー専門番組内で審判の判定を取り上げるコーナーがあってもいいと思います。
批判するだけでなく、いい判定も取り上げれば審判のモチベーションアップにつながると思います。




         以上、追記なし。

 




 | HOME | 


-Side Menu1 Top-
-Side Menu2 Top-
△ページトップへ戻る


アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ track feed ジオのレビューいろイロ QLOOKアクセス解析
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。