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サッカー国際親善試合 日本代表×フランス
        (2012.10.12、現地時間) at Stade de France


勝っちゃいましたね、日本!!!

内容的に面白い試合ではありませんでしたが、
W杯優勝経験国に相手のホームで勝ったのは立派。
素直に喜びましょう。


それでは、詳細な戦術分析は専門家に任せて、
素人目線で振り返っていきましょう。



■スタメン確認

まあ、予想通りかなぁ、とサラ~っと眺めていたら
右隅に酒井宏樹の文字が。
内田でも駒野でもなく。

ザックさんはきっとW杯本番で酒井にスタメン張ってほしいんだね。
だから、あまり使わなくても呼び続けていたんだね。
確かに、あのサイズ、クロスのスピードは魅力的だもんね。
若いしね。
ウッチーもまだ十分若いんだけどね。
駒野はやっぱり保険扱いなのかね。


■国歌斉唱

昨年のラグビーW杯inNZ以来、国歌にハマっておりまして、
国際試合の際に、いい国歌演奏があると録画の国歌部分を残しています。
そして、この一年見た中でもお気に入りの一つが

フランス国歌「ラ・マルセイエーズ」です。
歌詞の内容はフランス革命が背景にあるので血なまぐさいものであり、
議論の対象となっているようですが、 
私はメロディーと歌の響き重視なので、歌詞についてはノータッチ。 


「君が代」が日本人が歌っているのかと思うほど自然な響きで素晴らしかったので、 
「ラ・マルセイエーズ」への期待が膨らんだのですが、 

勇ましさが感じられずに、結果としてはいまいち。


観客の歌声をもっとマイクで拾って欲しかった。 
ラグビーのW杯や
ラグビーチャンピオンシップ(トライネーションズに

今年からアルゼンチンが加わって名称変更)や
シックス・ネイションズでの国歌演奏はとても素晴らしい雰囲気なので

真似していただきたい。

日本での国際試合も落ち目の歌手なんて使わずに、
開催地のトップレベルの合唱隊に依頼することを検討してほしい。

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