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TOP > 山瀬功治


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J1 第17節 (2011.06.22)  at アウトソーシングスタジアム日本平

清水エスパルス 2-3 川崎フロンターレ



【3連勝ならず】 
川崎も調子が上がってきたから厳しいなぁ、と思っていたので終了スコアだけを見れば想定内。
Jリーグタイムを見た時も、小林悠のヒールシュートがボスナーにあたって入っちゃったのだから、
負ける時はこんなもんかな、と思ったくらい。
 
しかし、ネットで詳細を確認してみてビックリ。
井川が後半9分に退場しているではないか。
勝ち越し点はその後に奪われている。
となると話は違ってくる。
勝ち点3を失った試合だったことになる。
 
 
同点で相手が退場、残り時間30分以上。
しかもアウスタでは川崎相手に負けたことがない。
清水サポーターは皆勝ったと思ったはずである。
感情を爆発させる準備万端の状態で
勝ち越し点を奪われるというカウンターパンチを浴びて負けたのだ。
帰路に着く足もさぞや重かったことだろう。 

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J1 第15節(2011.06.15) 結果
柏レイソル0-3ジュビロ磐田
鹿島アントラーズ0-1ヴァンフォーレ甲府
サンフレッチェ広島0-0浦和レッズ
大宮アルディージャ0-5川崎フロンターレ
名古屋グランパス4-0アルビレックス新潟
セレッソ大阪0-1横浜Fマリノス
ヴィッセル神戸0-0アビスパ福岡
ベガルタ仙台2-1ガンバ大阪       ※1
清水エスパルス2-1モンテディオ山形 ※2
※1※2 はそれぞれ単独で取り上げる。


【柏レイソルvsジュビロ磐田】

前節のFマリノス戦で完成度の高さを見せつけ、
こりゃしばらく負けそうにないな、という印象を受けたのですが、
エアポケットに入ったような惨敗でした。

このように絶好調のチームがコロッと負けるのが
Jリーグではよくあるんですよね。
Jリーグが世界でも屈指の混戦リーグと言われる所以でしょうか。

先制ゴールはルーキー金園英学
途中出場で結果を出しています。
ワンタッチゴーラーっぽい印象を受けています。
この試合ではオリンピック予選で抜けている山崎亮平の代役。 
走りながら逆サイドネットに向けてあれだけ強いのが打てるので筋力が強そうです。
山田大記、小林裕紀も含め今年の新人獲得は当たりですね。
スカウトがいい仕事しましたね。
この後も前田遼一2ゴール。
駒野、パクチュホのパスも良かったです。
 
ちょっとジュビロが来そうな気配がありますね。
大卒ルーキーが好調で、前田も着実に得点しています。
U22にも2名選ばれていますし、後半戦に爆発するかもしれませんね。
 
 
【鹿島アントラーズvsヴァンフォーレ甲府】
今季初のカシマスタジアム。
アントラーズは気合が入っていたでしょうが、
終了間際のハーフナー・マイクの一発にやられました。
この得点は、マイクのボールの受け方がうまかった。
身長もあるし、パワープレー要員で代表に呼んで試してももいいんじゃないでしょうか。
李忠成以外にもスーパーサブ要員は育てておかないとね。

それにしても今シーズン度々見ますが、
負けた時の小笠原の沈んだ顔は見ていて切ない。
そこまで背負わなくていいよ小笠原。
君が全力を尽くしているのはみんなわかっているから。
 
 
【サンフレッチェ広島vs浦和レッズ】
好調のサンフレッチェと苦しんでいるレッズの対戦はスコアレスの引き分け。
レッズは田中達也がスタメンに入ったからかけっこう攻めれたみたいですね。
柏木も好調だったみたいだし。
もう一押しするためには流動性を生むために山田直輝をスタメンで使っても良いのでは。
まあ、私はレッズが調子悪くてもかまいませんがね。


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