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Jリーグ 第30節 (2012.10.27) at カシマスタジアム

清水エスパルス 2-1 鹿島アントラーズ

【概要】
前半7分。平岡からのロングフィードを吉田豊がワンタッチで中へ落とすと、
金賢聖が器用にターンして、GK曽ヶ端の肩口を撃ち抜いた。

前半終了間際に、CKから岩政に豪快なボレーを叩き込まれるが、
直後に金のクロスを大前が上腕近辺に当てて押し込んで、すかさず逆転。

後半はかなり押し込まれたようで、トータルのシュート本数が16対7と、
数字上は一方的。
だが、しっかりリードを守り切り勝利。



ナビスコカップ・ファイナルの前哨戦となったこの試合、
金賢聖と大前元紀のゴールでの勝利で終えた。

試合展開だけ見ると、チーム名が逆ではないかと思うような勝ち方。
かつては、このような展開でいやらしく勝ち切られたもの。

後半は内容的には押し込まれても得点を許さず逃げ切った。
若いチームにとっては大一番を前に大きな経験になったに違いない。

残留争い一歩手前まで追い込まれたアントラーズは、
もうかつてのアントラーズではない。

勝つのは俺達だ。
頑張れ、オレンジ戦士!!!


        以上、追記なし。
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Jリーグ 第28節 (2012.09.29)  at アウトソーシングスタジアム日本平 

清水エスパルス 3-1 ベガルタ仙台



BS1でもBSスカパーでも放送しないから見られないものだと思って
キックオフ時間も確認していなかったが、
ファンサカをチェックしていたら13:00キックオフとのこと。

もしかしてスカパーの無料大開放で見れるかなとチェックしたら
スカチャンで放送中ということを発見した時にはもう前半終了間際、
ベガルタが1-0でリードしていた。


得点者は菅井くん
またセットプレーからの流れかと思ったが、スローインからの流れ。
映像で確認すると太田の右からのクロスをヘディングで合わせていた。
なぜ右SBが右サイドからのクロスを中央でヘディングしてるんだ?
と思ったら太田のスローインをウィルソンが受ける間に中央へ侵入していた。
普通スローインはSBの選手がやることが多いがベガルタはそういう決まりがないのかな。
ほんとに菅井という選手は神出鬼没で不思議な選手である。
しかも完全どフリーで高い打点で逆サイドネットに流しこむFW顔負けのゴールだった。
試しにナビスコとか天皇杯で弱いとこ相手にFWやらせてみたらどうだろう?
ウィルソンと組ませてセカンドストライカーならこなせそうな気がする。


前半は1-0で終了。
両方とも愛するチームなのでいつもこの対戦は悩ましい思いで見るのだが、
ベガルタは優勝争い真っただ中、
エスパルスは残留ほぼ確定でACL出場権もやや厳しめという現状を考えると
今日はベガルタがこのまま勝ってもいいのではないかとこの時点では思っていた。
エスパルスの攻撃陣は若さが悪い方に出て消極的なプレーに終始していた。
勝ちに値するプレーをしていたのはベガルタの方だったのである。
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