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遅咲きのヒマワリ 第2話 (2012.10.30放送) フジテレビ系


何だか盛り上がりに欠けた第2話でした。
この勢いが続いたらリタイアしちゃいそうなくらい。

では、あまり見所がなかった第2話を振り返っていきましょう。
例によってピンポイントで。



■4番、ピッチャー、松本弘樹の回だったが......
しつこいくらいに連呼された「4番、ピッチャー、松本弘樹」
覚えちゃいましたよ、さすがに。

第2話でいきなり、主要人物で一番地味な松本弘樹(柄本佑)にスポットをあてなくても。
普通ならまずは二階堂かほり(真木よう子)でしょ。
変化球にも程がある。
曲がりすぎて手が出ない。

そして、スポットをあてたものの、
高3の時に夏の県大会決勝まで行ったことをこれまた連呼されただけで、
当時の思いや大学で野球を辞めた理由も明かされず。
かろうじて、子ども達がノックのボールを追ってぶつかった時に慌てたことから、
似たよう経験をしたことが匂わされた程度。
えぇ~い、はっきりしろぃ!
と思ったのは私だけではないでしょう。

次回以降まで引っ張るような話だったらいいのですが。
そうでない可能性大。


■持ってっちゃった森下彩花
同棲中の松本弘樹がメインの回でしたが、
私にとっては森下彩花の回として記憶されることでしょう。

使い古された表現ですが、“魔性の女”と言って差し支えないでしょう。
ただ、本人が意識的ではないから、“危ない女”かな?

好きでもない男と同棲してSEXもする。
会って間もない男と軽々しくデート。
丈夫で鍛えてる人が好き。
そして何より、言葉のチョイス、トーン。

「ア・ヤ・カ」

「いいんじゃない? 私も一緒に行けば」

「何時に迎えに来てくれる?」


惚れてまうやろ~!
ゾクッと来ましたね。
丈太郎(生田斗真)が舞い上がるのも無理はない。
男って勘違い野郎でバカな生き物ですから。

いや~、危ない危ない。
いったいどんな生き方をしたらあんなセリフが言えるようになるのでしょう。
あんな女には近づきたくないですな。
などと、余計な心配をしてしまいました。

まあ、これはドラマですから、
今後、どんなふうに丈太郎くんの心を弄んでくれるのか、楽しみです。

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