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J1 第2節 (2011.07.02) at ユアテックスタジアム仙台
 
ベガルタ仙台 1-1 名古屋グランパス  
 


【連敗しなくてよかった】
オウンゴールで追いつかれたものの、試合内容からいけば負けなくて良かった試合。
梁のゴールは素晴らしかった。
でも、そろそキレキレのFKのゴールも見たいなあ。
 
まあとにかく、一つ負けた後にズルズル連敗しなくて良かった。
昨年のような思いは二度としたくない。
 
 
そういえば関口が態度悪くて自宅謹慎中らしい。
何やってんだか。
やんちゃなのは知ってたけど、
地震の後の発言や日本代表に選ばれたことで
大人になったかな、と思ってたのに
まだそんな態度取るんだね。
いい加減に自分の立場を考えて行動してくれ。



      以上、記事完結。
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J1 2011S第2節 (2011.07.02) at  アウトソーシングスタジアム日本平
 
清水エスパルス 0-0 鹿島アントラーズ
 

【スコアレスドローだからといって】
JリーグタイムのJリーグの扱いが短すぎ!!
いくらコパアメリカ女子ワールドカップを放送するからといって、
その扱いはないんじゃない。
 
“Jリーグタイム”と銘打っている以上、
Jリーグをメインに扱っていただきたい。
コパと女子ワールドカップは単独でハイライト番組作ってくれ。

 
そして、中でもこの試合の扱いもひどかった。
0-0だからってシュート1本ずつってひど過ぎる。
 
映像が短すぎて褒めることもけなすこともできない。
言えることは
弟に負けずに、そろそろ点取れ高木俊幸
 
 
ところで、最近、小野伸二が後半開始からとか後半の早い時間に交代しますが、
調子悪いんですかね。
体力の問題なわけないし。
映像が見れないから、交代時間しかわからなくて
気になって仕方がない。
誰か教えて。
 
そして相も変わらず、枝村、山本、杉山の生え抜き中盤トリオはベンチスタート
3人揃ってスタメン組む日はいつの日か。 


 





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J1 第18節 (2011.06.26)  at アウトソーシングスタジアム日本平

ベガルタ仙台 
0-1 
清水エスパルス
 

【無敗ストップ!!!】
ベガルタ仙台サポとしてはすごく残念なのですが、
私の場合、同時に清水エスパルスサポでもあるので、すごく複雑な心境です。
 
各スポーツニュースを見た限りでは試合自体の出来は悪くなく、
チャンスも作れていたようなので悲観することはないと思います。
赤嶺中原がいい位置でへディング打ってましたし、ちょっと運が足りなかったという感じですかね。
運で無敗を続けていたわけではありませんが、紙一重で続けていたことは確か。
 
 
敗因は菅井くんを早めに交代させたこと(なんつってvv)。
ケガや連戦の疲労などの事情があったのかもしれませんが、
こういう苦しい展開を打開してミラクルを起こすのが菅井くんです。
負けるにしても最後まで使ってほしかった。
 
負けたことは悔しいことですが、この負けを引きずって連敗をするようなことなく、
優勝争いに加わって行ってほしいと思います。
 
 
ところで、前節スタメンから外れた関口がベンチからも外れてましたが、
ケガでもしましたかね?
震災以降、ずいずん気を張ってたみたいだから、精神的にも体力的にも疲労のピークがやってきたのかな。
ベガルタには欠かせない戦力ですので、少しリフレッシュする時間を与えて、
今後苦しい時に力を発揮できるようにしてほしいです。



            以上、記事完結。


 





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J1 第17節 (2011.06.22)  at アウトソーシングスタジアム日本平

清水エスパルス 2-3 川崎フロンターレ



【3連勝ならず】 
川崎も調子が上がってきたから厳しいなぁ、と思っていたので終了スコアだけを見れば想定内。
Jリーグタイムを見た時も、小林悠のヒールシュートがボスナーにあたって入っちゃったのだから、
負ける時はこんなもんかな、と思ったくらい。
 
しかし、ネットで詳細を確認してみてビックリ。
井川が後半9分に退場しているではないか。
勝ち越し点はその後に奪われている。
となると話は違ってくる。
勝ち点3を失った試合だったことになる。
 
 
同点で相手が退場、残り時間30分以上。
しかもアウスタでは川崎相手に負けたことがない。
清水サポーターは皆勝ったと思ったはずである。
感情を爆発させる準備万端の状態で
勝ち越し点を奪われるというカウンターパンチを浴びて負けたのだ。
帰路に着く足もさぞや重かったことだろう。 

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J1 第17節 (2011.06.22)  at ユアテックスタジアム仙台

ベガルタ仙台 4-0 ヴァンフォーレ甲府


【無敗継続!! そして祝・梁パパゴール!!】
やっぱり勝って無敗が継続すると倍以上嬉しい。
しかも4-0だし。
仙台の人々は美味い酒が飲めたことだろう。

何と言っても梁パパの今季初ゴール。
赤嶺、柳沢の良い連携から生まれたナイスゴールでした。
ただ、走り込んだわけではなく、
はじめからあの位置にいた梁をオフサイドポジションにしてなかった甲府のディフェンスは疑問。

その後はほんとにいい時間帯に得点を重ね、快勝中の快勝というゲームだった。

のCKから渡辺広大のヘッド
甲府ディフェンスの二度に渡るクリアミスを赤嶺がヘディングで押し込む。
そしてここのところ出番の減っていた中島のミドル

平日の昼間に無理して見に行った人が多数であろうから、これだけゴールが見られて良かったね。


最近出番の増えた松下はけっこう効いてたみたいだし、
柳沢も噛み合ってたみたいだし、
連戦が続く中で選手層が厚くなってるのが心強い。

今度は連勝して首位奪取してくれ。


それにしても、こういう楽勝の時には点取らないのね、菅井くん



P.S.
Jリーグタイムでの健太の発音が”パク・チソン”にしか聞こえなかったが、
訂正が入らなかったところを見ると”チュソン”って言ってたのかな。
私には2回とも”チソン”にしか聞こえなかった。



          以上、記事完結。
 





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川崎フロンターレ(2-0)サンフレッチェ広島
アビスパ福岡(0-2)柏レイソル
ガンバ大阪(2-1)横浜Fマリノス
鹿島アントラーズ(2-0)ジュビロ磐田
名古屋グランパス(2-2)大宮アルディージャ
ヴァンフォーレ甲府(0-2)セレッソ大阪
モンテディオ山形(2-0)ヴィッセル神戸

清水エスパルスベガルタ仙台はそれぞれ単独コラムで対応 


■矢島のおしゃれ~なゴール
やはり元エスパルスの選手には関心が向いてしまう。
 
ほんとに今年の矢島卓郎には驚かされてばかり。
いつからこんなにいい選手だったのか。
左サイドからの小宮山のクロスがバウンドした上がり際を右足アウトサイドで軽く合わせてゴール。
デル・ピエーロか、と思わずつぶやいた。
 
そして、2点目も矢島絡み。
CB菊地のパスを受け左サイドを激走。蹴って走るだけの超単純なドリブルで豪快に突破。
その後の左足のクロスもスピード、精度とも文句無し。
いつからそんなに左足上手かったんだ、矢島。
そしてなぜそこに走りこんだ菊地。
こういう意外性のある攻撃が見られるとJを見るのが楽しくなる。
 
というわけで矢島の大活躍で川崎快勝。ほんとに代表あるかもよ。
そして相馬監督のサッカーがかなり浸透してきたようだ。
続きを読む↓
 
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 J1 2011S第16節 (2011.06.18) at 埼玉スタジアム

清水エスパルス 3-1 浦和レッズ 


【エディキャノン炸裂!!!】
前節は勝つには勝ったが内容的にはそんなに良くなかった。
やや上向きになりつつあるレッズとのアウェイは厳しいなぁ、と思っていたが、予想外の快勝。
エスパルスも少しずつであるがチームとして噛み合ってきているようだ。
 
エディ・ボスナーの岩本輝雄を彷彿とさせるスーパーフリーキック2発もすごかったが、
これぞストライカーという高原のヘディングも良かった。
この調子なら代表復帰もあるのでは。



        以上、追記なし。
 





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J1 第16節 (2011.06.18) at 東北電力ビッグスワンスタジアム

ベガルタ仙台 1-1 アルビレックス新潟
  
 

【またまたやったね、菅井くん!】
アントラーズvsジュビロの中継を見ていたら、
後半
35分くらいの途中経過で1-0で負けている表示が出たので、
ついに無敗がストップする時が来たか、と諦めていたが、
試合終了後に全試合結果を見たら1-1になっててビックリ。
 
Jリーグタイムを見て確認すると、ロスタイムに入ってからの同点弾。
菅井くんがやってくれました。
2試合連続弾。
スローで見るとDFの足にあたらないのが不思議なくらいに狭いところを抜けていました。
まあシュートよりも右サイドからクロスが上がったのに、
SBがゴール前に飛びこめる位置にいたことの方が不思議なのだが、
菅井くんなら不思議じゃないんだな、これが。

 
ついにJリーグ新記録だそうな無敗記録。
まあ、記録が伸びても柏が勝ったため首位との差が開いたので
手放しで喜べるものではないが、
そもそもベガルタはJ1残留が第一目標
上半分の順位なら上出来となるチームなのだ。
秋までこの位置をキープできたら、さすがに優勝を考えるだろうが、
現時点では残留に必要な勝ち点を予想外に速いペースで積み上げているに過ぎない。

残留安全圏を勝ち点40と考えると、
現在、日程の約1/3の11試合を終えて勝ち点21
残り
23試合で最低19の勝ち点を上積みすれば良いことになる。
単純計算で6勝1分で残留確保となる。
これから連敗記録を更新するような大不振に陥らない限り、残留は確保したと見ていいだろう。
今後はサッカーの質をより高めていく方向に集中してもらいたい。 


             以上、記事完結。
 





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J1 第15節(2011.06.15) 結果
柏レイソル0-3ジュビロ磐田
鹿島アントラーズ0-1ヴァンフォーレ甲府
サンフレッチェ広島0-0浦和レッズ
大宮アルディージャ0-5川崎フロンターレ
名古屋グランパス4-0アルビレックス新潟
セレッソ大阪0-1横浜Fマリノス
ヴィッセル神戸0-0アビスパ福岡
ベガルタ仙台2-1ガンバ大阪       ※1
清水エスパルス2-1モンテディオ山形 ※2
※1※2 はそれぞれ単独で取り上げる。


【柏レイソルvsジュビロ磐田】

前節のFマリノス戦で完成度の高さを見せつけ、
こりゃしばらく負けそうにないな、という印象を受けたのですが、
エアポケットに入ったような惨敗でした。

このように絶好調のチームがコロッと負けるのが
Jリーグではよくあるんですよね。
Jリーグが世界でも屈指の混戦リーグと言われる所以でしょうか。

先制ゴールはルーキー金園英学
途中出場で結果を出しています。
ワンタッチゴーラーっぽい印象を受けています。
この試合ではオリンピック予選で抜けている山崎亮平の代役。 
走りながら逆サイドネットに向けてあれだけ強いのが打てるので筋力が強そうです。
山田大記、小林裕紀も含め今年の新人獲得は当たりですね。
スカウトがいい仕事しましたね。
この後も前田遼一2ゴール。
駒野、パクチュホのパスも良かったです。
 
ちょっとジュビロが来そうな気配がありますね。
大卒ルーキーが好調で、前田も着実に得点しています。
U22にも2名選ばれていますし、後半戦に爆発するかもしれませんね。
 
 
【鹿島アントラーズvsヴァンフォーレ甲府】
今季初のカシマスタジアム。
アントラーズは気合が入っていたでしょうが、
終了間際のハーフナー・マイクの一発にやられました。
この得点は、マイクのボールの受け方がうまかった。
身長もあるし、パワープレー要員で代表に呼んで試してももいいんじゃないでしょうか。
李忠成以外にもスーパーサブ要員は育てておかないとね。

それにしても今シーズン度々見ますが、
負けた時の小笠原の沈んだ顔は見ていて切ない。
そこまで背負わなくていいよ小笠原。
君が全力を尽くしているのはみんなわかっているから。
 
 
【サンフレッチェ広島vs浦和レッズ】
好調のサンフレッチェと苦しんでいるレッズの対戦はスコアレスの引き分け。
レッズは田中達也がスタメンに入ったからかけっこう攻めれたみたいですね。
柏木も好調だったみたいだし。
もう一押しするためには流動性を生むために山田直輝をスタメンで使っても良いのでは。
まあ、私はレッズが調子悪くてもかまいませんがね。


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Jリーグ 第15節 (2011.06.15)  at アウトソーシングスタジアム日本平

清水エスパルス 2-1 モンテディオ山形


やたらPKのあった試合でした。

一つ目は小野伸二のプレーに対して厳しめのPK判定。
ちょっと手が触れただけでしたけど、あれがファールなら毎試合
PK祭になりませんか。
Jリーグ基準ですか。

その後のPKも微妙な判定でやり直し。
山形の選手がエリアに入るのが早かったそうですが、清水の選手もほぼ同時に入ってましたけど、
こういう場合、ファールをとらないで得点を認めませんか、普通。
で、蹴り直しは碓井健平がストップ。
船山祐二はほぼ同じコースに蹴りましたが、やや甘かったですかね。
入った後の
PKって蹴りにくそうですもんね。
ちょっとかわいそうな船山でした。


ピンチをしのいだ清水が先制します。
太田宏介のセンタリングを高原直泰がスライディングシュート。
ファインゴールでした。
高原が明らかに好調モードに入ったようです。
今後が楽しみですね。


その後、またまた山形側にPK発生。
岩下が袖を引っ張ってましたね。
今日の審判の傾向を考えたら、あそこで袖引っ張りますかね。
こういうとこが岩下を信用できない理由なんですよね。
PKは大久保哲哉が決めて同点。
さすがにそのまま引き分けかと思いきや、またまたまたPK
FKの流れの混戦で高原が引っ張り倒されてましたね。
PK高原小野が蹴るのかと思いきやアレックス
移籍後得点が少なく調子が上がっていないことを考慮して蹴らせたのでしょうか。
とにかく、しっかり決めて勝ち越し。
判定に悩まされ、そして助けられてエスパルスが勝ちました。


素人目線ですが、これは審判が試合を壊したと言えるのではないでしょうか。
こんなに
PKが取られたらディフェンスの選手は思い切った接触プレーをできなくなります。
清水が勝ったとはいえ、こういう試合は見たくないですね。
ちなみに主審の名前は家本政明
 
毎年審判のレベルが話題になりますが、
海外で研修させるなりして国際基準で笛を吹ける審判を増やしてほしいです。
日本では文化的に受け入れられないかもしれませんが、
サッカー専門番組内で審判の判定を取り上げるコーナーがあってもいいと思います。
批判するだけでなく、いい判定も取り上げれば審判のモチベーションアップにつながると思います。




         以上、追記なし。

 




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