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■八重の桜 (NHK総合、20時)

もう始まっちゃってますね。

綾瀬はるか主演で会津藩が舞台というのは魅力的ですが、

私、大河ドラマとはリズムが合わないようで、

いつも途中離脱してしまうので今回は初めから見ませんでした。

新島八重という女性もあまり興味ありませんしね。

何かの拍子に見るかもしれません。

 

 

■dinner (フジテレビ系、21時)

主人公のキャラや舞台設定を見ると、

「王様のレストラン」の二番煎じになりそうな気がします。

化けそうな気は全くしません。

 

 

■とんび (TBS系、21時)

既にNHKで制作した堤真一主演の素晴らしい先行作品があるだけに、

なぜそれほど年月の経っていない今、本作を制作するのか理解に苦しみます。

裏番組が期待薄なのでこちらを見てみますが、

初回でよっぽど惹きつけてくれない限りすぐに離脱すると思います。

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■泣くな、はらちゃん   (日本テレビ系、21時)
麻生久美子が出るだけでも見るの確定な上に岡田惠和が脚本というダメ押し。

しかし、麻生久美子演じる越前さんがストレス発散のために描いていた漫画の主人公が

現実世界に飛び出してくるという設定はあまり惹かれない。

まあ、長瀬智也の久々の主演ということもありますし、数回は様子見すると思います。

 

 

■カラマーゾフの兄弟   (フジテレビ系、23時10分)

原作は未読。

ですが、なぜかおもしろくなりそうな予感がするんですよね。

最近の斎藤工出演作には当たりが多いですし。

ただ、この時間は「BSベストスポーツ」を録画&視聴するパターンが多い。

しかも、裏番組の「嘆きの美女」を家の別レコーダーで録画視聴する予定なので

これはリアルタイム視聴しか手段がない。

忘れなければ見ます。

 

 

■嘆きの美女   (NHK BSプレミアム、23時15分)

森三中の黒沢かずこの初主演ドラマ。

私は黒沢かずこのポテンシャルってものすごいものがあると思っていて、

バラエティだけでなくドラマや映画で使って鍛えれば面白い存在になると思っていたので、

今回の主演は遅すぎた感さえあるのですが、

まさかNHKで初主演とは。

むしろスポンサーが関係ないNHKだからできたキャスティングかもしれませんが、

役柄も引きこもりのネガティブブスって黒沢かずこのためにあるような役ですし、

とにかく楽しみです。

 

ただ、前述したようにリアルタイムも録画視聴もすぐにはしない予定なので

後でゆっくりと楽しみたいと思っています。

できれば火曜日のドラマ10でやってほしかったなぁ。

 





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■火怨・北の英雄 アテルイ伝   (NHK BSプレミアム、20時)

東北復興祈願が目的で、「炎立つ」を書いた高橋克彦が原作というのは好感が持てますが、

アテルイってそんなに知らないのであまり惹かれるものがない。

かと言って、奥州藤原氏を取り上げたり、清盛のすぐ後に義経を担ぎ出すわけにも行かないから

今までスポットがあまりあたってないアテルイになったんでしょうね。

教科書で名前くらいは見るもののあまり知られてないアテルイを

多くの人が知るキッカケになったらいいな、と思います。

復興を祈願する意味でも見ます。

しばらくは(笑)

 

 

■夜行観覧車   (TBS系、22時)

鈴木京香主演は魅力的ですが、

映画「告白」のおかげで湊かなえに対して強い拒否感を憶えてしまっているので見る気が起きません。

サスペンス映画は好きですが、連ドラにはサスペンスを求めていませんね。

 

 

■信長のシェフ   (テレビ朝日系、23時15分)

タイトルも舞台設定もB級の臭いがプンプンしますが、

掘り出し物になりそうな気配がします。

主演は誰だか知りませんが、森蘭丸顔の及川光博が信長を演じるのもおもしろそうですし、

最近ハマりつつある香椎由宇の出演も見る気アップ。

無茶な舞台設定をうまく生かして楽しませてほしいと思います。

 





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■科捜研の女 (テレビ朝日系、20時)

このシリーズ、見ればけっこう面白くて好きなんですけど、

毎週欠かさず見たいとまでは思わないんですよね。

これも再放送確実で、21時以降のドラマとはテイストが違うからでしょう。

 

 

■あぽやん~走る国際空港 (TBS系、21時)

伊藤淳史は嫌いじゃないが、キャストから舞台設定から惹かれるものが何もない。

まず見ないでしょう。

 

 

■おトメさん (テレビ朝日系、21時)

「黒い十人の黒木瞳」で数本に渡って敵対するキャラクターを好演した黒木瞳相武紗季

「黒い~」を見てキャスティングを決めたのではないかと思えるが、

今回は攻守交替、振り回されるのは黒木瞳の方らしい。

ここ数年、グッとコメディエンヌの才能を伸ばしている黒木瞳の演技は面白そうだが、

嫁姑のバトルという設定には全く興味が無い。

 

脚本を担当する井上由美子はヒット作も多く、

私の好きな作品では「きらきらひかる」「マチベン」を手がけているのが引っかかるが、

最近はハマったものもなく、見る気が起きない。

 

この時間はとんねるずを見る時間になりそうだ。

 

 

■最高の離婚 (フジテレビ系、22時)

結婚しない人々を取り上げたドラマの後に、

離婚後の人々を取り上げるのは効果的なのかどうかがわからない。

結婚前の話ならわかるが、離婚後の話ってニーズがあるのだろうか?

私はドラマとして面白ければテーマは何でもいいですけどね。

 

離婚した人々には興味はありませんが、

瑛太、尾野真千子、真木よう子といったキャストだけで初回を見たい気持ちは湧いてきますね。

離婚後の話で綾野剛が出るのでドロドロした話かと思いきやコメディなのも好感が持てる。

また、「それでも、生きてゆく」を手がけた坂元裕二が脚本担当というのもポイントが高い。

いわゆる連ドラの時間帯(21時~23時)のドラマの中では一番期待しているかも。

と言っても、「ゴーイング マイ ホーム」の放送前の期待度と比べれば4分の1程度だけど。

 

 

■お助け屋☆陣八 (日本テレビ系、23時58分)

この時間は「すぽると」を見ることが多いので、

この枠のドラマはなかなか見る気にならないんですよね。

キャストも、現代の必殺仕事人という設定も興味なし。

まず見ないでしょう。

 





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■相棒season11 (テレビ朝日系、21時)

「相棒」シリーズがつまらないとは言いませんが、

この手の一話完結形式の刑事モノには触手が全く動きません。

 

この時間は他に見るものがあったような。

あ、「家電の学校」だ。

 

 

■シェアハウスの恋人 (日本テレビ系、22時)

ここ1、2年、都市部で浸透しつつあるシェアハウスを遅ればせながらといった感じで舞台にした話。

舞台設定、あらすじなどに全く惹かれるものがない。

「水曜どうでしょう」好きな私だが、大泉洋は出ていても全く見る気が起きない。

忘れなかったら初回は見るかなぁ。

 





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■ラストホープ (フジテレビ系、21時)
医療もので群像劇って最近の傾向からいって
あまりおもしろそうな予感がしない。

主演も相葉くんだしなぁ。
初回様子見。


■サキ (フジテレビ系、22時)
絶対見ません。
ただただサイコだった女を描いただけの「美しい隣人」の続編のようなものを作ろうという
制作陣のセンスが理解できません。
あとでどんなに話題になっても絶対に見ません。


■いつか陽のあたる場所で (NHK、22時)
というわけで、心置きなくこちらを見ます。
設定には惹かれるものがありませんが、
原作は未読ですが最近ハマりつつある乃南アサ原作、
そして最近いい味出してる斉藤工の出演は興味があるので
数回は様子見すると思います。

乃南アサの文章からは女性にやさしい目線が感じられ、
事件が解決してハイ終わりという話は私が読んだ限りではありません。
私のレビューも参考にしていただいて
「音道貴子シリーズ」から是非読み始めていただきたい 。

 

■書店員ミチルの身の上話 (NHK、22時55分)

題名を見た時には月9と被った話かと思いましたが、
全く違うテイストのよう。

あまり詳しいあらすじはわかりませんが、CMなどを見た限りでは、
ロードムービーのような印象を受けました。
ちょっと変わった話のようなのでしばらくは見ると思います。

 





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さらっと全ラインナップを見た限り、あまり大きな期待を抱かせるものはありませんでした。
できれば初回を見る前にある程度見るドラマを絞りたかったのですが、
初回を見て判断するしかないかな。

すごくおもしろいとまでは行かなくてもいいので掘り出し物があるのを期待します。

 



■ハンチョウ6 (TBS系、20時)
このドラマはリアルタイムで見る気になりませんね。
いずれ再放送が必ずあるので、その時に家にいたら見るかな、くらいの興味しかありません。
これ、シリーズ6作目みたいですが、
「水戸黄門」みたいな位置づけなんでしょうか?

ドラマよりも原作(1冊しか読んでませんが)の方がおもしろいですよ。
とても軽いタッチでまるでドラマを見ているかのように読みやすいです。
今野敏の小説は登場人物のキャラが立っていて、
「隠蔽捜査」シリーズなんかも読みやすいです。


■ビブリア古書堂の事件手帖 (フジテレビ系、21時)
「鍵のかかった部屋」で原作ありのミステリーものに味をしめたのでしょうか。
ベストセラーの原作は未読ですが、キャスティングも含め、
何だかハズレの臭いがします。
ただ、期待せずに見た「鍵のかかった部屋」のような例もあるので、
初回は見ます。


■終電バイバイ (TBS系、0時20分)
これ、おもしろそうですね。
キャストも濱田岳、スカパラの谷中敦と好きな俳優、ミュージシャンですし、

ちょっと期待しています。 

気になるのは、演出も脚本も複数で担当するみたいなので
回ごとの出来不出来が激しそうだということ。
まあ、一回でも当たりがあればいいんですけどね。

 





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カテゴリーの中に「ドラマ展望」とあったので、気が向いたので書いてみることにします。

ちなみに夏ドラマは軒並み不作で、
最後まで録画してみたのは民放では「ボーイズ・オン・ザ・ラン」のみ。

期待度の大きかった「東野圭吾ミステリーズ」は途中リタイヤで、
とんねるずを見た流れで見ることもあった程度でした。
何でもかんでもドラマ化すりゃいいってもんじゃないっていう見本でしたね。

オリンピックがあったのでドラマが不作でむしろ助かりましたけどね。

同時期に放送したNHK BSプレミアムの「薄桜記」は素晴らしい出来でした
「陽炎の辻」に続いて山本耕史を剣豪の浪人役で使うのはどうかと思いましたが、
そんな懸念を吹き飛ばす切ないドラマでありました。
吉良上野介をここまでおちゃめで憎めない老人に描いたドラマは初めてではないでしょうか。
NHKには今後とも良質な時代劇を期待しています。
「陽炎の辻」の続編はもうないのかな。
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インターネットTVガイドと各テレビ局のHPを参考に私が期待するドラマを紹介する。


私の期待度が大きいのは「それでも、生きてゆく」と「ジウ 警視庁特殊犯捜査係」


「それでも、生きてゆく」 フジテレビ系、木曜10時、7月7日スタート

これはジャケ買いみたいなものですね。
インターネットTVガイドのドラマガイドに載っている写真がとても良いのです。
瑛太満島ひかりが溜池のような水辺を背景に真っ直ぐこちらを見つめていて、
その憂いを含んだまなざしは彼らが決して明るい人生を歩んでいないことをうかがわせます。
何かにじっと耐えているような。
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