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 【ハマってます】




父が気まぐれで買ってきた明星食品の
“チャルメラ 焼きちゃんぽん”

はっきり言って、美味いです。
味は塩やきそばに似てます。
作り方は基本的にインスタント焼きそば(生麺じゃないやつ)と同様。
空腹を満たすためだけに食べるので具は入れませんでしたが十分美味しいです。
野菜や魚介類を炒めて混ぜればなお美味しいこと間違いなし。

リンクを貼るために検索したらAmazonでは定価の525円.....
高いですね(-_-;)
インスタントラーメンとしては高級品です。

楽天市場で検索すると298円でありましたが、
“メーカー製造中止のため売り切れ”
とありました。
明星食品ののサイトを見ても何も書いてありませんでしたが、
これが事実としたら悲しい限り。

もし見かけた場合はお試しあれ。
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カテゴリーの中に「ドラマ展望」とあったので、気が向いたので書いてみることにします。

ちなみに夏ドラマは軒並み不作で、
最後まで録画してみたのは民放では「ボーイズ・オン・ザ・ラン」のみ。

期待度の大きかった「東野圭吾ミステリーズ」は途中リタイヤで、
とんねるずを見た流れで見ることもあった程度でした。
何でもかんでもドラマ化すりゃいいってもんじゃないっていう見本でしたね。

オリンピックがあったのでドラマが不作でむしろ助かりましたけどね。

同時期に放送したNHK BSプレミアムの「薄桜記」は素晴らしい出来でした
「陽炎の辻」に続いて山本耕史を剣豪の浪人役で使うのはどうかと思いましたが、
そんな懸念を吹き飛ばす切ないドラマでありました。
吉良上野介をここまでおちゃめで憎めない老人に描いたドラマは初めてではないでしょうか。
NHKには今後とも良質な時代劇を期待しています。
「陽炎の辻」の続編はもうないのかな。
続きを読む↓
 
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 「ドロクター」 前・後編   (09/16、23放送) BSプレミアム

いやぁ、久々にいいドラマを見ました。
「見てよかったぁ」、と素直に思いました。
特に前編を見終わった時に強く思いました。
見終えた時にこれほどの清涼感、清々しさを感じたのは初めてかもしれません。


たった2話、2時間で終わらせるのはもったいないドラマでした。
5,6話程度に伸ばしても十分に質の高いものが作れたと思います。
総合のドラマ10の枠で制作しても良かったなぁと思います。
続きを読む↓
 
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 もっと見栄えが良くならないかとブログのカスタマイズを始めたら、
止まらなくなって、記事を書くのを忘れちゃってました。
本末転倒ですね。

ところで、
「続きを読む」を折りたたみできるようになったのはいいのですが、
文字の配置を中央よりやや右に配置したいのですがやり方がわかりません。
折りたたみ式でなかった時はcssでmarjinで指定すればできたのですが、
現在は反映されません。
div align を使うと、なぜか続きの文にまで反映されてしまいます。

誰か、別々に位置を調整する方法を教えて下さい。
続きを読む↓
 
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 追記の表示、いわゆる「続きを読む」に関して
理想の配置、間隔、動作になるように数時間格闘。

基本はアジアンビートカンケリキッズを参考にタグを書き換え、
後は動作が理想のれんさんのmeteor01_2cの記事部分のタグを自分のものと比較。
レイアウトが崩れたりしたので
</div>の位置を少しずつずらしながらいちいち確認して、
ようやくほぼ理想に近い出来になりました。

残る不満は
追記部分がない時に「続きを読む」の表示が残ること。
読み込み式の時は勝手に表示を消してくれたのですが、
折りたたみ式にしたら消えなくなりました。

また検索して解決したいと思います。


全体的な配置と2カラムのスクロールバーが理想通りだったので
ダウンロードしたjgp_fl_1_lもいらないものはどんどん消して
どんどんカスタマイズしていったので元の雰囲気はほぼありません。
枠が残っているだけという感じ。

でも使い勝手はすこぶるいいです。
カスタマイズができる方にはおすすめですよ。
 
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 「2012年秋ドラマ期待度」へのアクセスの勢いが半端ではない。
なでしこジャパンがワールドカップを優勝した時もこれほどではなかった。

記事タイトルとタイミングが記事の内容よりも検索にかかりやすかったからだと思われる。
そしてブログを見る層の中でドラマに関する記事を見たい層が多いのだろう。

これからも記事タイトルは工夫すべきだな。
 
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佐藤寿人が日本代表に復帰した。
前田遼一左太ももの怪我という理由だけに、喜んでばかりもいられないが。

かつて我らがベガルタのストライカーであり偉大なキャプテンであった寿人
彼と共に昇格したかったが、当時のベガルタの財政状況、
そしてストライカーとして旬を迎えた寿人をこれ以上J2に留めるべきではない
ということを考えればサンフレッチェへの移籍は仕方のないものだった。

移籍後も彼は応援の対象であり続け、
サンフレッチェがJ2に降格した時には何のための移籍だったのかと悔しかったものだ。
その寿人が約2年8ヶ月ぶりの代表復帰。
非常に感慨深いものがある。


 Jリーグにおいて常にトップクラスの数字を残し続けてきたにもかかわらず、
代表監督の求めるフォワード像に合わなかったのか、
オシム時代以外は代表に定着したとは言えず、
これと言った活躍もなかった。
Jリーグの活躍度から考えると藤田俊哉と並んで代表での実績が乏しい選手と言える。

ここ数年1トップが定着した日本代表のフォワードの枠はもともと狭く、
比較的プレースタイルが(かつては)近かった岡崎慎司がレギュラーに定着すると、
他のフォワードはサイズの大きな選手が選ばれ、
ザッケローニ時代になると前田遼一李忠成ハーフナー・マイクといった
サイズの大きな選手がフォワードの枠を占めた。
フォワードの枠から追い出された岡崎はサイドハーフもこなせるために
南ア以降も代表に定着できたが、寿人には一向に声がかかる気配さえなかった。
続きを読む↓
 





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サッカー日本代表 フランス戦スタメン予想

前田の怪我で寿人が呼ばれたり、本田が怪我で別メニューが続いたりで、

フランス戦に攻撃陣のレギュラー陣が香川しかいなくなっちゃいそうなので、
スタメン予想してみようかと思います。

いつもは予想する余地ないもんね。

しっかし、せっかく組んだフランス、ブラジル戦に
フルメンバーで臨めないのは残念で仕方がない。

これで本田まで抜けたら全く別のチームになっちゃうなぁ。


本田いるVer.1
FW    マイク
MF
  香川 本田 清武

     遠藤 長谷部
DF
 長友 今野 麻也 内田
GK
     川島

本田が出られるなら本命視される無難な予想。

前田の代わりにマイク、岡崎の代わりに清武が入っただけ。

コンビネーションを考えるとこれでしょう。

相手も弱いわけじゃないし、自分たちの力を測るためにも

この対戦を組んだわけだから現時点のベストメンバーで臨むのが普通。

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サッカー日本代表のフランス戦スタメン予想記事の中で内田と駒野の比較に触れたら
思ったよりも長くなったので別記事にしてみた。


内田篤人の良さ
サッカー経験者や解説者によると内田はビルドアップ能力が非常に高いらしい。
これが素人には非常にわかりにくい。
私には、たまに上がってクロスを敵にぶつけたり、
放ったクロスが味方に合わない場面ばかり目についてしまう。

スピードもあるらしいが、永井や宮市のように驚異的ではない。

元々トップ下をやっていたらしく、足元の技術、パスセンスがあるらしい。
これがビルドアップの上手さにつながっているのだろう。


ビルドアップ
ビルドアップとは、守備から攻撃に転じてから、
ディフェンスラインからボールを回しながら
チーム全体を徐々に前にすすめること、らしい。

つまり攻撃の組み立てを指すらしいのだが、
これがわかりづらい。

単純なボールキープ、ターンの上手さ、
前の選手へのパスの良さといったことは見ればわかるのだが
ビルドアップ”となったとたんにボヤけてしまう。

テレビ観戦していて「今のはいいビルドアップでしたね」なんて解説してくれればいいが
そんな言葉を聞いた覚えはない。
シュートやクロスと違って長く続く状況なので
コメントするタイミングがないのかもしれないが、
よく聞く言葉の割に概念が浸透していない言葉だと思う。
テレビ観戦するライト層には説明することではないと考えられているのかな。

野々村芳和さんあたりに解説して欲しいのだが、
地上波の放送局とは契約していないもんな。

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サッカー日本代表に呼びたい選手

前田の代わりに寿人が呼ばれたと思ったら、
今度は伊野波が離脱で酒井高徳が召集だってさ。
伊野波は元々怪我してたでしょって思ったら、
さらに捻挫だって。
フランスまで怪我増やしに行っただけ。
神戸からしたら、何してくれてんのって話ですな。

ヨーロッパにCBいないからとりあえず高徳を呼んだようにしか思えない
この緊急招集を受けて、
にわかに代表予備軍に関心が向いたので
個人的に代表に呼びたい選手を挙げていこうかと思う。

攻撃陣
大津祐樹
フランス戦スタメン予想に書いたけどさ、
必要だと思うよ、こういう選手。
右から左から1トップまでこなす選手なんてそんなにいないよ。
しかもシュート力もあってセットプレーにも強くて、
意外性もある。
バックアップメンバーにはいたら便利な選手だと思うなぁ。
早いとこVVVで結果出して呼ばれる理由を作ってくれ。

赤嶺真吾
ゴールへの嗅覚を持った生粋の点取り屋。
ポストプレーはそれほど上手くないかもしれないが、
クロスに合わせるポジション取り、走り込みは絶品。
CFW陣にこれ以上怪我人が出たらぜひ呼んでほしい。
李忠成の代わりにはなると思うけどなぁ。


山田大記
彼ほど攻撃的MFと呼ぶのがふさわしい日本人選手は
今、
Jリーグにはいないかもしれない。
今季前半のジュビロの躍進は彼が引っ張った。
パタパタと音が聞こえるような独特のドリブルからの強烈かつ正確なミドルシュート。
ピンポイントで味方に合わせるクロス。
直接得点に絡むという意味では今Jナンバー1かもしれない。

左右の足から正確なシュートが打てるのでどちらのサイドでも使えるが、
トップ下よりもサイド、右よりも左でのプレーが得意なように感じられる。

エスパルスのライバルチームの選手ではあるが、
彼のヒザ下の柔らかそうなドリブルはスタジアムで見てみたい。

ちなみに彼の生年月日は1988年12月27日。
わずかにロンドン世代より上。
彼の今年の活躍を見ると
ご両親にあと5日我慢してほしかった。
彼が加わっていれば、東や清武の負担がかなり軽くなっただろうに。

彼が代表に入るには乾、宮市を押しのけなければならない。
もしできるなら、今冬のヨーロッパ移籍を実現してほしい。
彼のような選手をJで見られなくなるのは寂しいけれど。


高萩洋次郎
若い頃から世代別代表に入り続けた高萩がついにブレイクしたかと思える今シーズン。
愛媛FCに移籍した時には、もうトップレベルには戻ってこないかと思ったものだが、
見事にカムバック。
今、Jナンバー1のファンタジスタだと私は思う。

青山、高萩を経由して寿人、石原と絡む広島の攻撃は見ていて楽しい。
敵ながら見事である。

代表では使い所がないかもしれないが、
香川や本田が疲れた時に投入するのはどうだろう。
裏に飛び出す岡崎との相性はいいと思う。


柿谷曜一朗
今年、覚醒したと言っていい攻撃的MF
清武が抜けて以降、毎試合のように決定的な場面に絡んでいる。
若い頃から定評のあったテクニックを発揮する場所、場面をつかんだように思われる。
トラップ、ターン、ボレー、彼のテクニックを見るためにスタジアムに行く価値はある。

彼が得意とするトップ下、2列目は最も層が厚いが、
そこに食い込むだけの潜在能力はある。

やや華奢に見えるので、もう少し体幹を鍛えて
プレーに力強さを加え、香川とポジショ争いができるレベルまで飛躍してほしい。

もう少し地力がつくまで待った方がいいかもしれないが、
今冬にヨーロッパに移籍してしまってもいいかもしれない。 
 
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